著作権に引っかからない程度に、好きなことについて語らせて。

001 ファビコン画像 ①ミズタカ.JPG
 皆さんどうも、ミズタカです。

 私、子供の頃はものすごくテレビゲームが大好きだったんですよ。特に好きだったのは「スーパーFami…」の頃で、父が持っていたゲーム達をプレイしていましたね。一番やったゲームは「赤い配管工の世界」で、あれには衝撃を覚えましたね。月~木=学校、帰ってきたら絵を描いていた。金・土=学校から帰ってきたらゲーム三昧。こういうライフサイクルでしたね。日は、一応出かけたりとか?

 どうやら、1歳になる前からPrayst...1のコントローラーを握って騒いでいたそうです。○○レーサーとかにはまっていたという話を、以前聞きました。しかし、格闘ゲームとかにははまらなかったようです。逆に××ームレイダー2とかやっていたようです。トレーニング場だけwwwwwww
 他にも、ぎらついたトラックのレースゲーム、さいころのゲーム、爆弾で突き進むゲーム、パワーショベルに載って色々やるゲーム、プルバップ車のゲームetc・・・色々とマイナーなところのゲームをやっていました。有名どころの▽▼△▲クエストとかはやったこと無かったんですよね…。
 そしてこの後、某配管工と出会ってドはまりしました。彼のゲームはほとんどやりましたね・・・。四角いゲーム機の次までですが。個人的には、「水で島の汚れを落としていく南国舞台のゲーム」が一番好きですね。
 多分、ゲーム最盛期の少し後の世代だったので、まだまだ各家庭にゲームがある頃でしたー_-

 グロいのにも耐性はないですね~(汗 気持ち悪くなってきます。そうして幼稚園に入りましたが、世間は赤い配管工よりポケットサイズの怪物に夢中になっていて、これといった人間関係は築けませんでした。なので、幼稚園での活動が終わったら、門のところに行って迎えが来るのを待っている毎日でしたね。もうこのころから単独行動に趣を置いた思考になっていたようです。だからこんな面倒くさい性格になったんだよ。ひねくれてるっつーの?まぁでも個性ですけどね。

 それ以外にも、英国の機関車アニメにはまったり、芋虫のクレイアニメにはまったりとかしました。某あんぱんとか赤ちゃん向けの作品には靡かなかったですね。ある意味、狭く深くという感じだったのかもしれません。


 小学校の頃は益々ゲーム好きに拍車がかかり、金・土と休みの日は一日中ゲームをやっていましたね。やりすぎて熱を出すくらいに(笑)また、小学4年で漫画というものの存在を知ってからは、漫画家を目指そうと思ったこともありました。漫画家の目標は今も忘れてはおらず、しかし本職ではなく「アプローチの方法の一つ」というふうにとらえているので、自作小説の挿絵や楽曲の表現に使いたいですね。やはり手間がかかりますが、絵を描くのは好きなので…。
 あと、やたらと人目を気にする性格だった記憶があります。そのくせ、まだヤバイ目に遭っていないからカッコつけたがる節がありました。三学年目以降の、下校の時に一人で帰れるのが、唯一の癒しでしたね。

 ゲームをやっている時以外は絵を描いていました。やはりそういう仕事に進むべきなのかもしれないな…。キャラクターデザインとか背景、小物デザインが本職で、副業でこういうブログとか漫画を描くとか…。マジで今後、そういうのを目指していこうかね?
 まぁしかし、キャラクターってのはキャラビジネスに関係する人間の都合で生み出された商売品だから、金を落とさないのが普通だし、それで金を稼ぐってのはキャラクター(人間)に値段をつけているのと同じだから、俺は無理だな…。良心が耐えられない。
 なのでやるなら物語を売る小説または漫画になるわけです。カートゥーンの奴でもやるかねぇ?


 特徴を上げるなら、ひたすらに地味な男でした。幼稚園・小学校・中学校・高校と、全ての期間。ちなみにすべて公立です。常に無言で、話しかけられたら話す程度で、会話も長続きしない。高校では2,3年の二年間、一人で弁当を食っているような男でした。体育とかひとっつも面白くありませんでしたよ。よって、必然的に運動が嫌いになりましたね。なので、必要があれば土手で一人でランニングするようなのが理想ですね。
 それなんで、家に帰ってパソコンで色々な動画を見るのが趣味でした。もちろん中学の頃の、性への関心がピークの頃はエロ動画も見漁りました。ゲームのリョナ動画も見漁りました。でも、もう飽きましたね。チンコが萎えました。多分、自分の精力は出尽くしてしまったと思います。一滴も出ないっすもん。それにセックスとか痛そうで、自分がやるのは絶対無理。あんな気持ち悪いの実践するくらいなら養子を責任もって引き取ります。

 スポーツに関しては、幼稚園の頃から水泳をやっていたんですけど、ガリガリだったので段々気恥ずかしくなって、小学5年でやめてしまいました。このころから中途半端だったのかもしれません。しかし水泳をそれなりにやっていたおかげで、費用はかさみましたが病気をしない体になりました。…ほぼね。
 中学の時に卓球をやってましたが、それは中々題材としていい経験になりましたね。そして、勝負事が間違いなく性に合ってないんだということもわかりました。それなので、2018年10月12日現在、企業間の競争ではなく別の方法で金を作ろうと画策しているのかもしれません。

 それで、中学3年の時に○eatlesを知って、そこから1960年代とその前の音楽にはまっていきましたね。それらは今の娯楽と同じで、まやかしに過ぎないのですが、そんな中でも知ることができてよかったなと思うバンドは「The ○inks」ですね。
 このバンドを深く知っていくごとに、今の音楽や作品がくだらなく感じました決して私は○inksのまわし者ではありませんが、このバンドの作る歌は社会性に富んでいます。弱者を描いています。人間の弱い心や社会のおかしなところを歌っています。それも、重くなく、ユーモアを持って。ここがすごいと思います。ふつうはやけに重苦しい雰囲気になるはずなのですが、聴きやすい音楽に強烈な歌詞を載せているのが、何よりすごい点だと思いました。
 この○inksの作る歌と童謡や唱歌・抒情歌以外はすべてゴミだと私は思いましたが、売れていないのが残念です。それが逆にいいのかもしれませんが・・・。

 また、某機動戦士の初代や、変身スーパーヒロイン(日曜日にやってるの)などが、最近は好きですね。年の功か何か、そういうのの良さや味がわかってきましたね。もうあと少しで20のおっさんなので、立派にやっていくためにも糧にしたいと思います。


 社会に出て、自分は何と付き合っていくべきなのか、どれを選んでいけばいいかが段々と見えてきました。こんなクソな余の中ですから、物がありすぎる。なので自分で入野といらないのを分けていこうと思います。人生一回きりだから、さっさと〆ましょう。

 今回はここまでになります。ご一読ありがとうございました!

この記事へのコメント