アナウンサーは解雇。テレビは消えろ。



 皆さんどうも、ミズタカです。

 アナウンサーって、はるか昔からいたようですね。それこそ、テレビがお茶の間に浸透したあたりから。テレビとアナウンサーは切っても切り離せないでしょう。

 ですが、彼らのつけあがりっぷりはすごいですね。学歴などの狭い既存価値観に捉われ、カンペや台本を読み上げたり間に下らないトークを挟んだりするだけの仕事。なのに、顔から「自分はすごいだろう」という性根が見て取れます。特に若い女キャスター。局の性的指向に気に入られた奴や、アイドル、芸能人かぶれの豚どもが耳障りな声で喋っているのが聞こえてくると、耳が腐りますわ。

 これまでは散々もてはやされてきたテレビですが、ここ数年で一気にその存在価値は薄くなりましたよね。インターネットというテレビの上位互換な代物が現れたのですから。それにより、テレビ局はますます視聴率稼ぎに奔走し、某テレビ局は受信料を搾取するとかほざき始めました。そうなれば、テレビを家に置かなくなる家が出てくるでしょう。そもそもテレビを見ない人も、既に大勢いると思います。著者もそうです。
 そうなってくると、テレビ局という各会社の存続にも影響してくるでしょう。もちろん数年後というわけではありません。でも十年後とか、数十年後、新しい世代の方々が社会に出て働き出すころには、テレビと言うのは違うものに代替されているのではないでしょうか。

 むしろそういう社会を私は見てみたいです。近年の世の中のマンネリにはうんざりですわ。




 なんにせよ、段々とテレビの存在価値が無くなってきています。それは、あちこちの業界の存続を左右すると思います。芸能界、音楽業界、映画業界etc・・・。これからの時代はインターネットを通して、ニュースも娯楽も配信していった方が、コスト的にも時間的にも効率がいいでしょう。テレビ局がつぶれれば、相当数の人間が仕事を失いますね。一度思い知った方が身にしみるのではないでしょうか?これまでがどれだけ、いかれていたか。テレビなんて悪影響の塊ですからね。
 よって、美女アナウンサーとか報道関係者、マスコミの皆さんは自分の今後を良く考えた方がいいでしょう。工場の仕事の方が安定していると思いますよ?まぁでも、テレビ関係者の頭の中は、あちこちのネットユーザーが推察している通り相当の気違いっぷりだと思われるので、何を言っても自分の意見は変えないのでしょうが。

 テレビより素晴らしいものはこの世の中にたくさんあります。もうテレビや芸能界なんて小さく下劣な輪の中にとどまっているべきではありません。我々も、テレビよりもっと良いものを取捨選択していきましょう。


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